2019.01.16

第5回目「テストする」

まとめた企画を試しに伝え、共感を得る情報の出し方を学ぶ

 

デザイン思考のステップの中で、プロトタイプ(試作)を作りテストするというものがあります。

そのために、まずは現段階での企画案について受講生の前でアイデアのプレゼンテーションを行いました。

その後、いいところと、修正できるところのフィードバックをもらい、次につなげられるアイデアにまとめていきます。

この段階で修正を加えることで、多くの人により共感を得やすい企画や商品となります。

また、商品リリース後もユーザーからのフィードバックを得て商品をブラッシュアップしていくため、FacebookInstagramTwitter、ブログなど、様々なメディアの特性とその活用方法についても学びました。